【4コマ漫画】夫婦で積立NISAやるぞ!楽天カードと楽天銀行と楽天証券と

楽天経済圏
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夫婦で積み立てNISAを楽天証券かSBI証券かどちらでやるかでずっと悩んでたわけですが、楽天証券でやることにしました、やることいっぱいあるな!!という四コマ漫画です。

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楽天証券を選んだ理由

楽天経済圏にはそんなにハマっておらず、楽天のことはどちらかというと苦手意識があったわけなんですが、結局楽天に傾いてしまった!!

  • 楽天証券を開設すると日経新聞がタダで読める
  • 楽天カードで積み立てするとポイントがついて、そのポイントを投資にまわせる
  • 楽天でんきで貯めたポイントで電気代払える
  • ふるさと納税も楽天からできる
  • 楽天のポイントを賢くゲットしている人が多い印象がある
  • 楽天経済圏回している人が多いから、楽天スーパーポイントアッププログラム(SPU)の情報が手に入りやすい

というあたりが、楽天証券を選んだ理由です。すでに成功している人をマネする。

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夫婦で積み立てNISAします

当初は自分が一般NISAで5年やった後で積み立てNISA20年&相方は積み立てNISA20年にしようかなと思ってたんだけど、2020年から夫婦でキリ良く積み立てNISAスタートする。(もう2020年も2月が終わろうとしているが・・・)

理由:その方が覚えやすいから。

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積み立てNISA何を買うべきか

積み立てNISAは楽天VTIを買う。とても単純に考えてる。投信積み立ての引落は楽天クレジットカード決済を使って、上限が5万円までと決まってるので、その中で楽天VTI(NISA分)+何らかの積み立て(VTIでええかな・・・)を行う。

で、5万円を楽天カードクレジット決済使って積み立てることで、毎月500ポイントが手に入り、年間6000ポイントが手に入り、20年間で12万ポイントが手に入っていることになるわけですね。夫婦で積み立てNISAすると12万×2で24万ポイントになるのね。その得たポイントもコツコツ投資したろ。

相方はもうそっちに任せる!という感じなので、我が家の夫婦二人分、同様になりそう。うーん、どうしよ。

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注意すべきところ

楽天カードを作る時に、家族カードを作らず、夫婦で別々に楽天カードを作ること。そもそも楽天カードクレジット決済での積み立て投資では、家族カードは使えませんってなってるもんな。

楽天カードクレジット決済で投信積立:楽天証券
楽天証券では、これまで投資信託の積立の引落方法として、証券口座からの引落と銀行口座からの引落を提供しておりましたが、新たに楽天カードクレジット決済が加わります。

あと、積み立て日は毎月1日になるということ。自分でこの日がいいとか決めることはできない。

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真の狙い

夫婦で積み立てNISAをするというのももちろん狙っているけど、それより、今まで投資に全く興味のなかった相方に証券口座を開かせる、というのが真の目的であったりもする。積み立てNISAで堅実にしておいて、特定口座の方でもSBG100株ぶち込み太郎しておきたい。オリックスも持たせたい。

あと、子供ら3人分の未成年口座も開設してジュニアNISA始めてそれぞれにSBG100株ずつぶち込んでおきたい。(オリックスも以下略)あとはほったらかして熟成させておく。

こうすることで家族全員がSBGの株主であるという状態に持っていけるんじゃないかと考えているどう考えても親の私がSBG狂信者でしたハイ。1歳のSBG株主を作りたい。(SBGが爆上がりしたら最初に投資した分返してほしい)

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まとめ

楽天証券とSBI証券のどちらにしようかなーと長らく悩んできたけど、もういい、楽天証券に俺はするぞーーージョジョーーー!!!!

自分だけはSBI証券で個別株、マネックス証券で米国株持ってるし、家族はこんな感じでいいかな、とりあえず第一歩だし、と考えてる。

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